ご挨拶
「おはようございます!大島佳子と申します。」
「今日一日、どうぞよろしくお願いいたします!」
そうひとこと言って、お辞儀をし、会場全体を見回してホワイトボードに名前を書き、「研修」がはじまります。
企業研修とは、参加者様の働く時間を頂くものであり、企業がお客様から頂いた利益でまかなわれているので、現場に還元の必要があります。
研修の成果とは、『現場』で進化・変化を起こすことだと、
私は思っています。
しかし、残念ながら多くの場合、研修後に行動が起きず、習っただけになってしまうことが往々にしてあるようです。
人が行動を起こすには、
◆ 自ら気付き
◆ 使えるスキルを学び
◆ やってみたい!
と思うことが必要です。
参加者心理がどう動けば、現場に変化を起こせるのでしょう?
あなたは、この一期一会の時間に何を手渡したいのでしょう?
相手が誰であれ、何人であれ、変わらない自分の軸はありますか?
もしあなたが、研修講師という職業で、
出会う人々と感動的な時間を過ごしたいなら、
・ 自分軸を定め、
・ 参加者心理を行動へと導くカリキュラムを作成し、
・ 目の前のその人に気付きが起こるオリジナルのワークを創り出し、
・ 共に成長を喜ぶ関係を作りましょう。
最後のご挨拶をするとき、拍手が湧くような研修をしたいと思いませんか?
あなたの先にいる「その人」が、社会人人生を充実したものにするために、「あなたが『売れる』企業研修講師になる講座」(売れ講)を開講することに致しました。
会場でお会い出来るのを楽しみにしています!
講師プロフィール
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大島 佳子 短大時代からオーブンレンジの販売員で千葉県No1、不動産、英会話と営業を中心に仕事をし、2004年にコーチングの資格を取得。2006年から企業研修講師として独立。貯徳時代の執筆や起業家の経営コンサルとしても継続して活動している。
<専門分野・実績> ・ 能力開発 ・ コンサルティング
株式会社ダイエーなどサービス・流通、保険、不動産、IT、製造など、業種を問わず大手企業からご好評頂いている他、東京都庁、大田区など公官庁など多数 |